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ホワイトランの何気ない日常 前編

alfort4649 さんのダリオさんとrurotan さんのベイリンさんをお借りした、ちょっとした小話です。
例によってベイリンさんはいつもの扱いですが、まぁこの世界線での設定であり、オフィシャルは
渋いイケメンであることを事前にお伝えしておきます…;

ベイリン:
ダリオ…、俺とお前…、どっちが真の色男か、ここらでハッキリさせとかないか?

ダリオ:
いいねぇ…、俺もお前さんとは、白黒ハッキリさせときたいと思ってたところだ…
その勝負、受けて立つぜ…!

ミカエル:
おっと、お二方、聞き捨てならないな…。このミカエルを差し置いて、何を話してるんだい?
悪いが、スカイリムの美女は皆、ミカエルのものさ…

ダリオ:
はっ、面白れぇ、ミカエル、お前さんも参戦するってわけか…!

ベイリン:
ふっ、まぁいいだろう…、俺達の勝負に相応しい場所がある…
二人とも、俺についてきな…!

ミカエル:
で、ここでどんな勝負をするんだ?

ベイリン:
ああ、このギルダーグリーンはホワイトランの中心であり、多くの女性が往来する絶好のナンパスポットでもある。
ここで何人の女性を口説けるか勝負するっていうのはどうだ?

ミカエル:
ああ、良いだろう…!

ダリオ:
俺もいいぜ…!ところでベイリン…、お前さん、どうしてパンイチなんだ??

ベイリン:
ふっ、俺の魅力を惹きたてる為にあえて脱いだのさ…
この肉体美で、ホワイトラン中の女性の視線を釘付けにしてやるぜ…!

ダリオ:
なるほど…、考えたな…!

ミカエル:
すでに勝負は始まっているという訳か…!

ベイリン:
ふっ、そういうことだ…!

ベイリン:
おっと!早速、女性を発見…!
よし、あの娘は俺が声をかけさせてもらうとしよう…

ダリオ:
ははっ、お手並み拝見ってところだな

~ホワイトランの何気ない日常 後編へ続く~

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